久田和広の気になるニュース 夏休み明けは…について

こんにちは、久田和広です。

今回は、夏休み明けは子供の自殺が多いことについて記載します。

内閣によると、18歳以下の自殺者数は2013年までの42年間で9月1日に最も多いようです。久田和広は学生時代、学校に通うことが好きでした。勉強はともかく夏休み明けに友達に会えるのが楽しみでした。今の子は学校が好きじゃないのかな、悲しいなと思っていましたが、久田和広の学生時代よりもインターネットが普及し、LINEやTwitterなどSNSの存在が大きいですよね。子供は正直ですから、太っている子には「デブ!」とか小さい子には「チビ!」とか平気で言いますし、最近の子供はさらに陰湿ないじめがありそうです…。

LINEグループから急に外したり、いじめに加担しないと断った人がいじめられるなど悪循環ないじめも多数あるようです。

ネット上の陰険ないじめなど、いじめの質が陰湿になってきています…。

夏休みの前半と後半で比較して怯えている、夜泣く、スマホを見なくなっているなどの予兆があった場合はもしかしたら、学校に行きたくないサインかもしれません。ほんの少しの変化でも気づいてあげることが大切です。

久田和広には子供はいませんが、こんなにインターネットが普及した現在で自分の子供を学校に通わせるのは不安ですね。

久田和広が学生の頃にもいじめはありましたが、あの頃はずいぶん平和だったように思います。久田和広自身も鈍感ではあったかもしれませんが笑。