久田和広の気になるニュース 「コーヒーのお持ち帰り率1位は日本」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「コーヒーのお持ち帰り率1位は日本」について記載します。

 

コーヒおいしいですよね。久田和広はコーヒーが大好きで、健康に良いかもしれないし、もしかしたら身体に害があるかもしれませんが、何も考えずに毎日3杯飲んでいます。

カフェで飲んだり、持ち帰って会社で飲んだりするのも良いですが、久田和広は自宅のコーヒーメーカーでコーヒーを淹れて、読書しながらゆったりコーヒータイムを楽しむことが一番好きかもしれません。

 

カフェやお店のコーヒーですが、お持ち帰りする人が一番多い国は日本なのだそうです。

市場調査会社によると、イタリアやスペインではなんと3%の人がお持ち帰りし、これが日本では48%、およそ半数の人がコーヒーを持ち帰っています。

これが何を意味しているかといいますと、コーヒーを持ち帰る人は忙しく慌ただしい一日を過ごす人が多い傾向とウェブニュースに書かれていました。

久田和広もカフェは好きなのでよく行きますが、そんなに忙しかったなあ…?と思います。店内が混雑していて座る場所がなくて持ち帰って家で飲んだこともありました。

東京付近は人口も多く、座席数の少ないコンパクトなカフェが多いイメージがあります。

それから単純にカフェより落ち着く場所で飲むってこともありますしね。一概に「忙しいから」ではないのではと思います。

他の国を見てみますと、アメリカ45%、カナダ43%、韓国35%、オーストラリア23%、ドイツ17%、フランス17%、イギリス17%、ブラジル13%、中国10%だそうですよ。

各国の店内規模も知りたいですね。

cafe

久田和広の気になるニュース 「夏でも猫バンバンすること」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「夏でも猫バンバンすること」について記載します。

暑い日が続いております。人も動物もみんな暑いですよね。涼しいところを求めて生き物がさまよっています。

猫さん達は涼しい場所をよく知っています。暖かい場所もよく知っています。「猫バンバン」はエンジンルームに入っている猫の命を助けるため、主に冬に行なうことが周知されていますが、バンバンするのは夏も必要というニュース記事を見ました。

冬はしっかり猫バンバンしていますが、夏はしていませんでした。日陰のため、エンジンルームは炎天下よりもずっと涼しい空間です。夏にも猫バンバン…気づきませんでした。

ニュース記事では、暑い夏の日にボンネットから猫の声が聞こえたため、エンジンルームを確認してみたら子猫が5匹入っていたそうです。怖いですね。猫の存在がわかって本当によかったです。エンジンルームには小さな穴があり、その穴から猫が侵入しているようです。エンジンルームの穴はエンジンの熱を逃がす機能を持つため、ふさぐことは難しいようです。

クルマメーカーが対策してくれると早いですが、クルマの利用者が猫バンバンして確認するのが一番良いでしょうね。子猫は身体が小さいので考えられない場所にも入れますので、久田和広もクルマのエンジンルームだけでなく、様々な場所に注意を払って猫やその他の生き物の命を助けられたらと思います。

猫ばん

久田和広の気になるニュース 「梅田ダンジョン」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「梅田ダンジョン」について記載します。

梅田ダンジョン。大阪梅田地下街のことですが、遭難者が続出しているといわれることもあるくらいの地下迷宮です。

久田和広はあまり道に迷わない方です。時間がある時に道に迷うのが好きです。たまに道に迷うと言っている人を見るとちょっとうらやましくなります。

久田和広は初めて梅田地下街に行った時、迷子になりました。その後、久々に訪れて、大阪駅の改札で「梅田駅はどこですか?」と訪ねたところ、「ここです」というよそ者には理解が難しい返答をされました。「梅田駅」ではなく「大阪駅」に着いたのですが…。

攻略すべく2日くらいウロウロし、それ以降は迷わなくなりました。久田和広がよく見ていないからか笑、梅田地下街にはフロアマップが見当たりません。ウロウロしている間がとても楽しかった、いえ楽しすぎました。

先日見たニュースにこの梅田ダンジョンの攻略が書かれていました。

 

東西南北を理解する:北は阪急梅田駅、茶屋町方面。南は北新地や駅前ビル方面。東は東通り商店街や泉の広場。西は西梅田駅やハービス大阪があります。

 

主要分岐点を理解する:ホワイティ梅田の構造はノースストリート・イーストストリート・阪神百貨店方面に向かう道があるので、目指す目的地のある場所に。

ディアモール大阪は阪神百貨店と大阪第一生命ビルの間周辺の大きな分かれ道です。ここも目的地の方向に向かうように要注意です。

 

地下の標識を確認する:標識なんてあったんですね笑。地下の標識を確認しながら歩いていけば迷うことなく目的の場所にたどり着くことが可能だそうです。しかし、目的地が例えば「友達の家の近く(の地上に出たい)」や「百均」だった場合は…

 

ここしばらく梅田地下街に行っていないので行きたいですね!日々変わっていると思うので、また攻略し直せると考えたら楽しみです♪

地下いえあ

久田和広の気になるニュース 「スマホゾンビ」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「スマホゾンビ」について記載します。

スマホゾンビをご存知でしょうか。
「スマホゾンビ」とは、「歩きスマホ」をしている人のことを言います。

アメリカやイギリスなどで言われ始めたみたいです。

スマホゾンビはアメリカやイギリスだけじゃなくて、世界的に問題になっていますよね。
日本でもスマホゾンビの増殖が後を絶ちません。
そしてスマホゾンビが車に引かれるなどの事故もたくさん起きています。

ハワイのホノルルでは、「歩きスマホ」の禁止条例が施工されます。
スマホゾンビが道路を横断したら最高1万円の罰金なのだそうです。

いずれの国でも問題となっている「歩きスマホ」下記のような状態がとても危険です。

!駅のホームで歩きスマホ
!路上を歩きながらスマホを見たり、通話する(横断は最悪)
!歩きスマホしている上にイヤフォンで音楽を聴いている

恥ずかしながら久田和広も歩きスマホの経験者です。
お店を探していて、つい歩きながら地図アプリや食べ◯グなどを見てしまいました…。
それから、SNSも見ていたことがあります…

スマホゾンビは車にも乗っていますよね。
スマホを操作しながら運転…。
久田和広は運転に自信がないのでやったことがないですが、自信ないとかの問題ではないですね。
非常に危険だと思います。

ホノルルで歩きスマホに罰金が課せられることが決定しましたが、とてもよいことだと思います。

何より、自分の命を守るための禁止条例です。
日本でも禁止しても良いのではと密かに思っています。

 

歩きスマホ

久田和広の気になるニュース 「初めての国産チョコレート誕生」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「初めての国産チョコレート誕生」について記載します。

久田和広はチョコレートが大大大好物です!!!

初めての国産チョコレート誕生とはテンション上がりまっす!

チョコレートの原料である「カカオ」がそもそも国内で取れなかったようですね。

カカオは熱帯で栽培されます。コートジボワールや、商品名にもなっているガーナなどで主に作られています。そのカカオが東京都の離島である小笠原諸島で作られたようです。

このカカオを「東京カカオ」と命名し、すでに試作品が完成しているようですよ!しかし、今後安定した供給ができるかどうかが問題なようです…。2019年までに商品化させて東京オリンピックにて「おもてなし」できるのでしょうか、といったところです。

これはぜひ食べてみたいですね。しかしながら、商品化されてもお値段が心配です…。昨年、チョコレートに関するニュース記事を見かけました。

チョコレートは需要が供給を上回っているそうなのです。

この癒やしの塊、チョコレートは大勢の方が求めているのですね。それに対してカカオの生産量が低下しているのだとか…。

生産量が上がらないのは、地球温暖化、カカオの病気などの影響を受けているようです。

もしかしたら、近い将来、チョコレートが食べられなくなる可能性も示唆されています…。

こういった背景からも国産のチョコレート誕生には大変期待しています!

また、ニュース記事にもありましたが、カカオを生産している海外の農家の方は、私達の期待に応えようと頑張ってくれています。彼らの苦労を知ったり、感謝して、むずかしい問題ですが、何かできることを探したいと思います!まずは地球温暖化が進まない取り組みから始めたいですね。

カカオ