久田和広の気になるニュース 「秋の虫」について

こんばんは、久田和広です。
すっかり秋!ということで、セミの声もまだ聞こえるとはいえ、夜になると秋の虫たちの声も聞こえるようになってきましたよね。
コオロギやスズムシに、マツムシ、クツワムシなど、名前を聞いたことがある秋の虫が多いはずですが、
歌にもなっているくらいですし、子どもの頃に秋の虫に触れたという機会も少なくないでしょう。
久田和広も小学生の頃は、草むらに秋の虫を探しに行ったこともありましたね。
しかし自分が虫を見つけた時は、鳴いていないことがほとんどですから、一体この虫はなんだろう?と首を傾げることも多く、
秋の虫図鑑を持ち歩きながら、なんの虫か頑張って図鑑を探したものですね。
秋の虫の声を聴いていると、夏が終わったのだなとも感じますし、日本の良き四季の一つでもある秋を身近に感じられますから、
好きなのですけど、さすがに家で飼おうとは思いませんね(笑)
江戸時代には「虫売り」という職業が存在していたようですが、当時は娯楽も少なかったでしょうし、
虫の声がある意味音楽でもあり、風物詩でもあったのでしょう。

さて、いま秋の虫の鳴き声を聞いてどの虫か判別できるか?と問われた時、恐らく判別できないと思います。
何となくこうかな?とは思っていても、大人になると忘れていることも多いですよね。
ちなみにスズムシの場合、まるで鈴のような音なのでスズムシという名前なので、「リーンリーン」といった鳴き声です。
コオロギは「リリリリ」といった感じで、マツムシはよく聞く「チンチロリン」ですね。
テレビを消してスマホも見ずに、虫の声に耳を澄ませてみて、秋を感じとるのも良いですよ。

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久田和広の気になるニュース 「秋の味覚」について

こんばんは、久田和広です。
今回の気になるニュースは秋の味覚です!すっかり秋めいてきましたから、秋の味覚がスーパーやレストランなどにも並ぶようになりましたよね。

秋の味覚というと秋刀魚!という人も多いですよね。
今年もスーパーに並ぶ生秋刀魚を買うのを楽しみにしている久田和広ですが、安くて手軽に食べられる秋の味覚が秋刀魚というイメージですね。
ほかにもマツタケなどもありますが、そう簡単に買えるものでもないですからね。
お店に食べにいくと、思ったよりも安価でマツタケを食べられますが、国産のマツタケはなかなか食べられませんからね。
家でマツタケを食べようとすると、どう調理すべきか悩んでしまうので、お店で食べるのが一番いい気はしますね。

秋刀魚というとやはり七輪で焼きたいという気持ちもありますが、庭がないと厳しいので、
普通にコンロの魚を焼く部分で調理していますが、それでも断然美味しいですよね!
大根おろしやスダチがあると更に美味しいですが、そのままの塩焼きでも美味しく食べられますし、一尾が大体100円前後ですから、
美味しく秋の味覚を楽しむのなら秋刀魚が一番かもしれません。

秋の味覚というと何ですか?というアンケートをとった時に、堂々の一位を獲得したのは秋刀魚だったようです。
栗やナシ、柿、ぶどうなどのフルーツも秋の味覚と言えますが、秋刀魚は一位をとるのも納得いく気がしますね。
塩焼きだけでなく、アレンジ料理も楽しめる秋刀魚を、この秋も美味しく頂こうと思っています。

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久田和広の気になるニュース 「大人の遠足」について

こんばんは、久田和広です。
今回の気になるニュースは大人の遠足です!今回も詳しく記載していきましょう。

遠足というと、子どもの頃は誰しも行ったことがあると思いますし、思い出として残っていますよね。
久田和広も遠足の思い出はどんどん出てきますよ。300円のおやつを持って行ったのも懐かしいですよね~。
バスで行くのもワクワクしましたし、お弁当を持って敷物をひいて友人たちと食べるのも楽しかったです。

そんな遠足、大人になると行きませんよね。友人たちと旅行や社員旅行などはあっても、「遠足」などは行かないものですが、
最近は「大人の遠足」なるものが流行っているようです。大人の遠足って何するの?ただの遠出でしょ?と思うなかれ!
今流行っているのは、工場見学などですね。聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。
ビール工場の見学など、わくわくするような場所もありますよね。何よりも試飲が楽しみ!なんていう声も(笑)
JALの工場見学などは、子どもの頃には見られなかったものが見られて、飛行機が好きな人もそうでない方も大興奮するようですよ。
もちろん工場見学だけでなく、博物館人気も高まっているという話は聞きましたね。
有名なものですと、刀剣の博物館が女性人気がすごく高いという話も聞きましたが、
日本最古の博物館と言われている、東京にある「東京国立博物館」なんかも人気ですね。
大人の遠足は一人でいくのも楽しいのですが、友人と待ち合わせをして、お弁当を各自持っていくのも楽しいかもしれませんね。
お昼はレストランでランチ、ではなく、公園でお弁当にすると、ちょっとした童心に帰れるかもしれません。

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久田和広の気になるニュース 「夏の風物詩の花火大会」について

こんにちは、久田和広です。今回は夏の風物詩でもある花火大会の色々を記載していきましょう。

この夏に花火大会に行ったという方も多いと思うのですが、最近はゲリラ豪雨なども多く、
夏の花火大会から、花火大会自体を秋に移動するというケースも増えているようですね。
せっかくの花火大会が、急な雨で中止になってしまうのも悲しいですし、花火大会を観に行くのは河原や、屋根のない場所も多いですからね。
雨だけならともかく、雷も鳴り始めたら怖いので、ゲリラ豪雨のない季節に移動するのも仕方がない話なのでしょう。

ところで、花火大会が昔からどうして夏に行われるか?というのは、ちょっと気になるところですね。
そういえば言われてみると、夏の風物詩でもありますよね。あまり、冬の風物詩が花火!なんて聞きませんしね。
クリスマスや新年に行われることもありますが、大々的な花火大会というと8月開催のようなイメージがあります。
冬の方が空気も澄んでいるし、綺麗に見える気もしますけどね。まぁ、寒いので、外で花火を見るシーズンではないかもしれませんが(笑)

花火大会というのは、もともとは送り火や迎え火などと同様に、死者を供養するためのものだったという説や、
川開きに行われていたから、などの説もあるようですね。夏はお祭りも多いですし、昔から花火大会と一緒に
お祭りを開催し、そこで出店を出す商店側が儲かったから、という説もありました。
しかし、今ではあまりにも熱帯夜が続く夏ですから、そのうち花火が秋の風物詩になっていく可能性もあるのかもしれませんね。AME20181201B010_TP_V4

久田和広の気になるニュース 「ご当地ヒーローの正体、議員にSNSで暴かれる」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「ご当地ヒーローの正体、議員にSNSで暴かれる」という悲報について記載します。

宮崎県のご当地ヒーロー「天尊降臨ヒムカイザー」。こちらのヒーローの正体を宮崎県川南町の徳弘美津子議員が暴露したそうです。何してくれてるんでしょうか。

徳弘議員は8月18日に開催された宮崎県の一大イベント「まつり宮崎2018」のステージに出演前の「天尊降臨ヒムカイザー」3人の練習風景(中の人がばっちりわかる)を撮影し、「写真は何だと思いますか?」「ふ〜ん、この方々がヒムカイザーなんだね」とFacebookに投稿。徳弘議員のこの行動に「デリカシーがない」などの非難が殺到しました。

そして撮られたヒムカイザーも「SNSでの肖像権の配慮についてご存じであろう方々のこのような行動に大変ショックをうけています」「明日には削除をお願いしようと考えておりますが、投稿をスタッフ数名で拝見して、得体の知れない喪失感でいっぱいになり、このような投稿をさせていただきました」と失望感に打ちのめされていた様子です。

徳弘議員は21日に謝罪しましたが、非難の声は収まっていないようです。

確かに自分でもこれまでの人生で「なんでそんなことしたんだろうか」ということってあると思うんですよ。中学の部活でスポーツドリンクと麦茶を混ぜたら超絶まずい飲み物が完成したことを知っていたのに何度かやってしまったり、テレビで見ていて「ありえない」と思っているけど、実際に野球で盛り上がって、道頓堀が目の前にあったら飛び込むかもしれない。

ですが、大勢の目にとまるSNSにヒーローの正体を晒すことは、人としてやってはいけないことです。ましてや議員の立場です。お酒でも飲んで気が大きくなっていたのでしょうか…。人としてもそうですが、議員は国民の代表なわけですから、特に気をつけて欲しいですね。

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久田和広の気になるニュース 「紫外線対策のしすぎに要注意」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「紫外線対策のしすぎに要注意」について記載します。

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夏の日差しは紫外線たっぷりですからね、僕も日焼け対策をしようと考えておりますよ。紫外線対策しないと肌はゴワつくし、赤くなってヒリヒリしますからね。

でも紫外線対策のしすぎも気をつけなければいけないそうです。最近、子供達の間で「ビタミンD欠乏症」が起きているのだとか。調べたところ、ビタミンDは太陽の光が皮膚に当たって作られるみたいなんですよね。紫外線が必要なんですね。(でもビタミンDが足りないのは過剰な紫外線対策だけじゃなくて、偏った食事も原因になるみたいですよ。)

単純に外で遊ぶ子供が減ったってこともありそうですね。

で、このビタミンDが不足すると身体にどんな影響があるか。まず、ビタミンDは骨の成長のために重要なビタミンだそうです。骨が歪みやすくなったり、骨折しやすくなるんだって。また、最近の研究結果によると、骨だけでなく全身の免疫機能や皮膚、脳にも重要なんだそうです。ビタミンは大概重要ですけど、Dも大概ですね。。

例えば子供なら8月中旬の日中に10分の日光浴が必要なのだそうです。日光に当たりすぎてもNGだそうで35分以上はだめなんだって。

暑い日に無理して日光浴することも控えたほうがよろしいようです。

ついでに食生活の偏りのせいでビタミンDが不足しているかもしれない僕のために、ビタミンDが含まれている食べ物も記載します。卵、鮭、きのこ(特に舞茸)です!

舞茸はこの前、何か他のことにも良いって言われてたな…。今日からきのこを食べまくろうと思います。

久田和広の気になるニュース 「福島原発グッズ」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「福島原発グッズ」について記載します。

0212福島原発グッズ

最初にこのニュースのタイトルを見た時、何を言っているんだろう????と思いました。

中の記事を読んですごく驚きました。大勢の方が苦しんだ、あの福島第一原子力発電所の事件のグッズを作って販売する話が出ていると。一体どんな神経しているんでしょうか。信じられませんでした。

調べたらドイツでもナチスの記念品を売り出そうとして批判が相次いだようですが、当たり前だと思います。誰が絶対に繰り返したくない悲劇のグッズを欲しがっているんでしょうか。僕の頭が堅いのでしょうか?いや、堅くて結構です。

『インターネット上には「作業してきた第1原発の思い出が欲しい」といった声がある』『視察者や廃炉作業を担う企業から、かねて「記念品が欲しい」との要望があった』そうなので東電は作ろうとしたようですが、また東電のグッズ担当者は『原発の現状を伝える機会が少なくなっており、グッズを通して多くの人に知ってほしい』と話しているそうです。

『事故で今も避難を強いられている人を忘れていないか』といった批判がもちろん相次ぎました。グッズ販売って事故を起こした当事者がすることじゃないと思います…。自重しろい…。これ以上書いていると感情が爆発しそうです。

歴史的な事故が起きた福島第一原発では、今でも避難せざるを得ない住民がいらっしゃいます。そんな原発に果たして「記念品」が必要なのかどうか。グッズを制作・販売しようとした東電も頭が沸いていると思いますが、記念品を欲しがる視察者も日本人ならおかしいのではないでしょうか…。

久田和広の気になるニュース 「飛蚊症、虫の正体」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「飛蚊症、虫の正体」について記載します。

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これ地味に気になってた人も多いのではないかと思うのですが、どうでしょうか。僕も試験前などによく目の前をふよふよと虫が飛んでいるように見えました。

地味に気になっていましたが、誰かに聞いたところ、「飛蚊症だよ」と『そんなことか』とでも言いたげな軽々しい言われようだったので、大したことじゃないんだろと放置していた次第です。(その人を別に嫌ってはいません。)

結果からいいますと、僕の場合は放置でマルでした。

しかし、あの黒い虫の正体はなんなのか。

調べたところ、目の濁りでした。

目の中には「硝子体」という透明なゼリーのような組織がありますが、この硝子体に濁りが起こると網膜に影として映ります。その影が黒い虫の正体なのだそうです。人によっては糸くずに見えたり、輪に見えたりといろいろな形に見えるそうです。僕はアブラムシのように黒い点がいくつかあるように見えました。

なんと高齢者に多いのだそうです!なんということでしょうか、僕は中学生の頃初めて偽アブラムシを見ました。近視が強いと若くから見られるそうです。

ですが今は幸いなことに飛蚊症の症状はありません(わからなくなっているだけかも)。

一般的に、見えている浮遊物の数がそれ程多くはなく、またその大きさもそれ程大きくはなく、さらに浮遊物の数や大きさに大した変化がないという場合は、生理的な原因によるもの、すなわち正常な目でも起こるものと考えて良いのだそうです。このタイプであれば、通常放置しておいても構わないということです。僕はこれなので放置していてよかったといえます。ナイス判断僕といえます。

しかし、飛蚊症を侮ってはいけません。例外もあるので、これまでの飛蚊症と違う症状が出た!等があったら眼科に行った方が良いといえます。

久田和広の気になるニュース 「紙製ストロー」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「紙製ストロー」について記載します。

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海ガメの鼻の穴にストローが刺さって苦しそうな様子を、テレビのニュースで観た人も多いのではないでしょうか。人が海に捨てているプラスチック製ストローのせいで海ガメが苦しんでいます…。

かわいそうな海ガメの映像を観た時、「二度とプラスチックのストローは使わない」と思いました。

海ガメだけでなく他の生物ももちろんですが、そもそも海岸のゴミってものすごい量ですね…。

ひとまずかわいそうな海ガメさん達を少しでも減らすため、プラスチック製のストローを廃止して紙のストローを使おうという動きが出ています。

スターバックスやマクドナルドなど大手の企業が紙製ストローを導入する方針のようです。

紙のストローとは…。僕は見たことも使ったこともありません。紙ですから、急いで飲料を飲んでしまわないとシナシナになってしまうのでは…?

それよりストローなんて使わないで飲めばいいじゃないかと思ってしまいます。

 

この問題が大きく日本国内で報道されましたが、日本人はゴミの分別をまじめに行っている人が多いと思います(と信じます)。なので、当たり前ですが日本だけの問題ではないですね…。

それにしても海岸のゴミの映像には驚きました。友人にドイツに行った人がいますが、ドイツでは海に来たら5つのゴミを持って帰る「5takeアクション」という慣わしがあるそうです。僕も海に行ったらこの「5takeアクション」を実施したいと思っています。

久田和広の気になるニュース 「犬の熱中症」について

こんにちは、久田和広です。

今回は「犬の熱中症」について記載します。

暑い日は熱中症で倒れる人が後を絶ちません。しかし、熱中症になるのは人だけでなく犬もなります。もともと犬は寒さには強いものの暑さに弱い動物です。

また、人と同じように子犬や老犬は特に気をつけなければなりません。子犬は体温調整機能が整っていませんし、老犬は加齢が原因で機能が低下していることがあります。

それから心臓病、呼吸器、腎臓疾患といった持病がある犬や、病気がなくてもブルドッグ、パグ、シーズーは体温調節が苦手なので気をつけなければなりません。

また、寒い地方出身のシベリアンハスキー、サモエドちゃんは寒さの耐性として豊かな毛はありますが、同時に暑さに弱いです。

太っている犬やミニチュアダックスなどの脚が短い犬も地面との距離が近いため暑さに弱いです。

個体差はあるものの、犬にとって快適な室温は25度前後で湿度は50-60%だそうです。飼っている犬の様子を見て暑そうだったらエアコンをつけてあげましょう。お留守番の時にはタイマーを駆使するなどが必要です。

車内も注意が必要です。先日、犬6匹を車内に放置して、飼い主が車に戻った頃にはすべて亡くなっていたということがあったようです…。

犬の近くの窓にサンシェードを置いたり、凍らせたペットボトルを犬の近くに置くなどして車内環境を良くします。

買い物などの短い時間であっても犬を車内に残さず、目の届く場所に連れていくようにします。水分補給も怠らないようにすることが大切です。

可愛がっている愛犬が自分の不注意で熱中症になり、亡くなってしまったら泣いても泣ききれません。自分や家族も熱中症から守りましょう!

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